HOME > 桃太郎ジーンズの楽しみ方
桃太郎ジーンズの楽しみ方
●桃太郎ジーンズをはいてみる ●職人に会いに行く ●出資して応援する
桃太郎ジーンズをはいてみる
全ての商品が使い捨てではない、流行り廃りではない、一生はきつづけてもらいたい一本です。
特に藍染めを使用した金丹レーベル、銀丹レーベルの商品は、染めに半年、織りに数カ月、縫製に数カ月、合計1年以上の歳月がかかります。
染まった糸を2112本の縦糸にし、一本づつ横糸を通しながら生地を織ります。世界に3台(全てJAPAN BLUE GROUPの所有)の手織り機、そして豊田製旧式力織機を使用。織り上がった生地からジーンズの完成までに15工程あり、各工程ごとに専用ミシンを使ってジーンズを作り上げます。

耳も桃太郎のピンク、穿いてくるとねじれが出る。
千差万別の色落ち、その全てが魅力です。孫の代まで
代々継承出来る、そんな一本を是非手にしてください。
桃太郎ジーンズの紹介を見る
職人に会いに行く
世界が認めるジーンズの聖地、岡山県倉敷市児島。そこは桃太郎ジーンズの故郷。
金丹、銀丹、銅丹の染料となる藍染め体験、ジーンズ生地を織る工房の見学、そして15工程に15種類のミシンを使用する縫製工程を見学して頂きます。
一通り、桃太郎ジーンズのものづくりを見て頂き、帰る頃には語れる程になっているかもしれません。是非ご家族、ご友人の方との食事の席などで語って下さい。語ればまたさらに好きになって頂けると思います。
また、お店で自分だけの一本を見つけて下さい。児島でしか売っていない、限定のジーンズもあります。
出資して応援する
天然藍染めの桃太郎ジーンズをたくさんの方に履いて頂くため、全面に藍染めの生地を使用した旧式力織機織りの「銀丹レーベル」を立ち上げます。
完成まで一年以上、それが職人と技術の結晶で、短期量産が主流となった業界への挑戦です。
一年の歳月を掛けることは、投下した資金回収の遅れを意味し、短期的な利益を求める金融期間からの資金調達は難しく、それが一つの課題でありました。
時間を掛けて職人が作り出すジーンズの価値に共感して頂いた方々からの 少額の資金を、たくさん集めることにより、岡山県児島と職人、そしてと伝統技術を大切にしたものづくりを実現する、 それが「天然藍染め桃太郎ジーンズファンド」です。

出資証明革パッチ(シリアルナンバーが入ります)
この革パッチで世界に一本のジーンズが作れます。
また、出資元本が割れた場合は、差額分全額を割引して
商品を購入頂くことが出来ます。
桃太郎ジーンズファンドの紹介を見る
コミュニティメンバーは現在、
487人
新しいコミュニティメンバーを
紹介します。
![]() |
nobum |
|---|---|
はじめまし |
|
![]() |
gorog |
|---|---|
日本発信の |
|
![]() |
windm |
|---|---|
頑張れ!! |
|
![]() |
h_ohn |
|---|---|
hello |
|
![]() |
tsuji |
|---|---|
丹精込めて |
|
《《応援ランキング》》
コミュニティメンバー自身のWEBサイトで「JAPAN BLUE GROUP」を広めてくれている応援ランキングです。
いつもありがとうございます。
![]() |
1位 |
|---|
![]() |
2位 |
|---|


















